cocoa days

ミニチュアダックス・ココアと飼い主Mayunezuの試行錯誤の日々の記録。

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いらっしゃいませ!

いらっしゃいませ!
ココア(ロング・ブラックタン・♀)とアクア(スムース・シルバーダップル・♂)と暮らしています!どうぞごゆっくり~。

photo:2005/08/07(ココア)

今日で、
です!

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Dapple+Dachsのcyber-angelさんの「霧威からの手紙。」へトラックバック!ココアから手紙をもらってみることにしました。
手紙は「あの人からの手紙」というサイトで作れます。

そしたら、ひどいことが書かれてたのです。。。

Mayunezuへ

こんちゃ。今日は、私がMayunezuのことをどう思っているかを書きます。正直いって、私はMayunezuが、のら犬に似ていると思います。次に、私の秘密をMayunezuに教えようと思います。実は私の命は、あと三日です。ではお元気で。さよーなら。

ココアより


私がのら犬とかそんなことはどうでもいいです。
なんですか!「実は私の命は、あと三日です」っていうのは!!(怒)
いやー、プログラムが吐き出したものとはいえ、すごく気持ち悪い。なんかショックをうけてしまったです^^;

ココア、頼むから無事でいてくれ……(^^;
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4ヶ月!

本日ココアは生後120日。満4ヶ月を迎えました。
生後120日
携帯で撮ったので画質はいまいちですが、表情はとても好きです。

体の成長も精神面の成長も日々感じる今日この頃。
体重は3キロを越えました。ちょっとペースが早いような気もしないでもありませんが^^;
以前に比べ、ココアは感情をはっきり私たちに出すようになった気がします。いや、もしかすると私たちがココアの言うことが分かるようになってきたのかもしれません。ココアとともに私たちもちょっとは飼い主として成長したってことかしら。そう思いたい。(笑)
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その13:ヒヅメ

犬を飼い始めたとき、いろんなサイトで出てきた単語で「???」と思ったもの第一位が「ヒヅメ」でした。ヒヅメってなんだ?ほんとに動物のヒヅメなのか、それとも商品名なのか……最初はほんとに分かりませんでした。ということで今回、この「ヒヅメ」の正体をさぐるべく、買って来ました!
ヒヅメ

私の買ったのは牛のヒヅメでしたけど、もしかして他の動物のヒヅメもあったりするのかなあ?近所のペットショップで買ったのですが、200円ちょいでした。おもちゃとしてもおやつとしても、安いですよねえ。

大好きなボーンガムとどっちに行くかなと思って、両手にそれぞれを持ってみたら、最初はガムに飛びついたものの、すぐにヒヅメにまっしぐらでした。それからはなんだか狂ったようにヒヅメにかじりついています。
ヒヅメとココア

ま、まさか、
ネコにマタタビ、イヌにヒヅメ
みたいな位置づけのものじゃないですよね???
……って思うくらいココアがすごくおとなしくなっちゃったんですけど、どうしましょう(笑)
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ココアは人が大好きです。
散歩をしていると、とにかく「人」であれば誰でも飛びつこうとします。最近は(喜んで)吠えたりすることもあります。小さな子どもだろうが、おじいちゃんおばあちゃんだろうが、郵便局員だろうが警備員だろうが、車や自転車に乗った人であろうが、誰でも同じ反応をします。

犬が好きな人だと、ココアがしっぽをふって見つめていればたいてい、かわいいねえと寄ってきて、ココアを撫でます。私は心の中で「やめてー!」と思っています。。。ココアは「人なら誰でも自分をかわいがってくれる」と思っているのです。

こんなことが続いていたら車にも自転車にも突進してしまうし、散歩のときに人がいると絶対に動かないので、はっきり言って迷惑なのです^^;
人に向かって吠えてるときなんかはキャンキャン悲鳴のような泣き方をすることもあります。「ねーねー、ママがひっぱっていじめるんだよー、助けてー!」と言っているように私には聞こえてしまって、さびしい気持ちにもなります。

かわいがってくれない人とか、犬が嫌いな人もいるんだよ、ということをココアに知ってもらうにはどうしたらいいんでしょう。やっぱりリードを強く引っ張り続けるしか方法はないんでしょうか。
今日は、30分の散歩中の25分は強くひっぱり続けていました。

ということで、ココアはすごく不機嫌です。もちろん私も。(--;
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公園で出会った少年

この前の週末に公園に行ったのですが、そこに、小学校2年生の男の子がいました。彼は特に犬を連れているわけではなかったのですが、妹と一緒に犬を見に来ていたようでした。

きょうだいはココアを見て「抱かせて!」と言ったので、私は「いいよ」と言って抱かせてあげました。妹は特に喜んで、ココアを抱いて走り回ってました。私たちはヒヤヒヤしながら追いかけました^^; ココアはおとなしかったです。多分怖かったのでしょう。

私たちと一緒にいたおにいちゃんが、公園にある看板を指差して言いました。
「あの看板にはなんて書いてあるの?」
私は、看板のとおりに読み始めました。
「犬を連れて散歩をされる方へ……」
そのあとを読みすすめたとき、私はフリーズしてしまいました。
「犬をリードから離さないでください」……
(というような意味が書いてありました。良く覚えてないです)

そこにはノーリードの犬たちが楽しそうに走り回っていたのです(リードをつけている犬はほとんどゼロ)。無論、妹に抱かれたココアも同じです。私は、その先が読めなくなってしまいました。
少年は私たちに警告をしようと思って読ませたのか、それとも本当に看板を読みたかっただけなのか……。
どちらにしても、なんだか気まずい瞬間でした。。。
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